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ダイアモンドウェイ・日本

カルマカギュー派

ダイアモンドウェイの

  • ラマ・オレ・ナイダル

wp5c6c0634_0f.jpg ラマ・オレ・ナイダル

ラマ・オレ・ナイダルはデンマーク生まれで現在は西洋人でありながら仏教を説く、世界的に有名な先生の一人です。彼は、ほとんど毎日世界各地を移動し、全世界を1年に2回ほど回り、近代的な社会の中で生きる私たちに仏教の教え、多くの弟子にインスピレーションを与えています。1969年にオレ・ナイダルと妻ハンナーは、チベットの最初の生まれ変わりラマであるキャルワ・カルマパ16世と出会いました。オレとハンナーは聖下に、世界各地に瞑想センターを設立し仏教は近代のインテリジェントで独立心をもつ多くの人々に説くように願われました。

現在では、カルマパ17世トリンレー・タイェー・ドルジェーのガイダンスでラマ・オレ・ナイダルが指導するカルマカギュ派のダイアモンドウェイ仏教センターは世界中に560ヶ所以上存在しています。そのセンターのメンバーたちは仏陀の永遠の知恵から学ぶために講演・瞑想会などを行い、フレンドリーに経験と発展を共有しています。

ラマ・オレ・ナイダルは、我々のモダンな生活ぶりをコンテキストに仏陀の教えを説いています。いつでも大切さを失わない仏教のメソッドをどのように使えば日常生活の中で効果的に結果を達成できるかについて教えています。現代ではダイアモンドウェイの教えは、様々な年代と性別を超え、多くの人々に受け入れられています。

オレ・ナイダル師はこれまでに数多くのプレス、テレビ、ラジオなどのインタビューを受けてきました。また多くの本の作者にもなっています。その中に、Entering the Diamond Way (「ダイアモンドウェイを入る」1985, 1999), Ngondro (「ニョンドロ・前行」1990),Mahamudra (「マハムードラ」1990), Riding the Tiger (「虎に乗って」1992), The Nature of Mind(「心の本質」1993), The Way Things Are (「もののあり方」1996、2008予定),The Great Seal (「大印契」2004), Der Buddha und die Liebe ('Buddha and Love',「仏陀と愛」 2005)などがとりあげられます。 イベントの詳細情報については下記までコンタクトしてください:よろしくお願いいたします。

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